水の都の流れ星

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太陽電池

月齢三か月になったビンゴはおかげさまでどんどん大きく成長中です。
ブルドッグらしい、おじさん顔と、子犬顔が交互に見られておもしろいです。

alsole090410-d.jpg

わたしにとっては、初めて面倒を自分でみる犬なのでわからないこともまだ多いけれど、
それなりにお互いの性格なり言いたいことなりがわかってきたような。
そういえば今まで、犬の写真をこんなに接近して撮ることもなかったので、
犬の形について単純に感動があったり、猫とはちがう魅力もわかってきたり。

alsole090410-b.jpg

最初の10日以上はわたしが座った足元、しかも足の間が基地だったので、
こりゃ肩幅がっちり大きくなった暁には、帰国の際つい癖で、
電車のシートでがっぱり脚を広げて座ってはっ!な自分を想像していたのですが
当たり前というかなんというか、家に慣れてだんだんいろいろなところで昼寝するようになりました。

好きなのはやっぱり陽だまり。

alsole090410-a.jpg

太陽電池で動いていると思われる、うちのおっとっとと趣味が一致です。
ふふ、なんとかうちで幸せにしてるみたいでよかった、とほっとする反面、
子離れの寂しさってこれを拡大したようなものかあ、などと思ったり。

充電のあと、思い出したように足元に戻ってくると、
あったかくてちょっと幸せのおすそわけをもらったような。

alsole090410-c.jpg
へへ、まだまだお世話になりますよん、ってこんな顔で言われたらもう(メロメロ苦笑)。
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  1. 2009/04/28(火) 08:23:16|
  2. 犬の話
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犬猫の仲

ここへ来てはや10日以上。
ごはんもうまいし、おもちゃもナイスだ…

bingogatti0904-a.jpg


でもなにかが欠けている…
きっとそれは…

bingogatti0904-b.jpg


猫ズ征服!
しかし猫パンチが怖い…当たるとマジ痛い。
「なによっ!まだタマタマもとれない子供のくせにっ!」…ってどういうことっすか。

bingogatti0904-c.jpg


ママ、痛いよぉ~!

bingogatti0904-d.jpg


でも、眠いと忘れるんだな。
貴重な3匹の昼寝シーン。

bingogatti0904-e.jpg

ビンゴさえしつこくしなければ、猫ズからはなにもしない、ってことを早くわかってほしいです。

ビンゴをもらってくるとき、ブリーダーさんのお母さんが、
子供育てるのとおんなじよぉ、と言ってました。
おんなじなんて言っちゃ、世のお母さんたちに申し訳ないけど、
たしかに、ベビーシッターのときの体験がフラッシュバックすることが多いです。
1月22日生まれなので、もうすぐ3か月。
子犬の1ヶ月は人間の1年だそうで、まだまだ赤ちゃんなんだなあ。
  1. 2009/04/17(金) 08:08:10|
  2. 犬の話
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階級闘争

bingobello0904.jpg

ニューメンバーのいる生活、進行中です。
トイレのできるえらい子だと初日思ってたら、次の日から微妙(苦笑)。
わたしもおっとっとも、なつかれてはいますが、尊敬されてるかっていうと、まだな気が。

たぶん、現在起きてる小さな問題のおおもとは、
ビンゴができるだけ家族中で上の地位を占めようとがんばってることでしょうね。
ブルドッグが頑固者、ってのも、徐々にわかってきました。

bingobello0904-b.jpg

犬は、リーダーに絶対服従だから、家の中の順位をしっかり決めること、なーんて言われても、
わたしかおっとっとどちらが上?って聞かれたら、うーん?だし。
声と図体が大きくて力があるのはおっとっと、態度がでかいのがわたし。
猫ズがいうことをきくのは、わたし。僅差だな(笑)。
今まで、平等で順位のない家だったのがよくわかりました。

あーもしかしたら、ゆりが一番かも。
態度がぶれることなく、毛をおもいきりふくらましてビンゴより表面積大きくなり、
容赦なく眼をにらみつけて「控えおろう!」とうなり、
剣豪さながら、皮一枚の爪パンチを近づくなりしゅっ!
たしかに、ビンゴはゆりに一目置くようになりました。

とーごが気さくに近寄り、親切すぎて甘く見られます。
人間界も同じだな。勉強になります。
おかげで追っかけられたり軽くかみつかれそうになったりで、かわいそうなことに。
たぶんビンゴにしたら、じゃれあい仲間になりたいのに逃げられてエキサイト、なんでしょう。
そこで「とーご、子犬だし悪気はないんだよ」なんて、人間界でだけ通用する言い訳。
ひどくなるまえに、わたしが介入してとーごを抱き上げると、ビンゴががっかり。

bingobello0904-d.jpg

がっかりされると、ああかわいそうなことした、とは思いますが、
むふふ、かわいい、と思ってしまうのは、彼の目つきでしょうね。
基本、白眼がいつも出ている「三白眼」ですが、
この上目使いがたまりません。すべて許してしまいそうになります。
甘やかさず、びしっといくぞ!なんていいながら、かあちゃんメロメロ、です。

bingobello0904-c.jpg

P.S.
中部イタリアで地震による大きな被害がでているのに、楽しそうな日記ですみません。
今回はこちらはまったく関係がなかったので、自分がよく知らないことで報道の受け売りしたり、うわっつらのお悔やみ書くのもなんだと思ったもので。
でも、わたしたちが住む街も古い建物が多いので、よそ事だとはまったく思ってません。
復旧、捜索がもっとスムーズにいくよう、被害を受けた人たちの傷が早く癒されるよう、祈っています。
  1. 2009/04/11(土) 09:43:39|
  2. 犬の話
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備後守

犬の名前、決めました。
ビンゴ!です。
呼べば毎日大当たり。
本人も気に入ってるようで、呼べばやってきます。
そう、それが一番さ。

bingo!.jpg

おっとっとは、「トト」がよかったみたいで、しばらくそうやって呼んでみたのですが、
とーごが振り向く始末でして(苦笑)。

最終候補は
カイオ
タッポ
トト
ビンゴ
ツナミ
まあ最後のは冗談ですが(汗)

本人に会う前は、食べ物系、悪者系の名前を考えてたのですが、
なんだか違うのでやめました。
パニーノとか、オニギリとか、クッパとかスパイクとか。

だからなんなのさ、な補足ですが、
うちの動物たちは、おっとっとを除いてみんな漢字で姓名があります。
ベネチアの島生まれ、島野東吾
ドロミティ山脈の奥深くで生まれた、山野百合夫
で実は、ビンゴは、イタリアの代表的な発砲白ワイン、プロセッコの産地である、
丘陵地帯ど真ん中生まれです。
なので、
岡野備後守コネリアーノ
…てひとりだけ戦国キリシタン大名に。
  1. 2009/04/07(火) 12:48:24|
  2. 犬の話
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春のどきどき

…つれてきちゃいました。
あっさり欲望がかなって現実感薄いんですが。
神経質な子だったり、相性が最初から悪そうだったら、断って帰る予定でした。

相性はばっちしのようです。
性格も、理想通りおっとりくん。
ただ、2ヶ月半なのに、すでに8キロ超。
とうちゃん犬が30キロ超でびっくりしました。
猫より一回り大きいどころじゃないんでは!
犬図鑑には20キロ台前半って書いてあったのに。そこだけがネックでした。
でもとうちゃん犬は、ショーのためにガチムチ体型にしてるそうで…わかんないな(ぶつぶつ)。
でもやっぱりかわいさに負けました。

最初は情けない顔で、居場所もなくしょんぼりでしたが。

luiprimogiorno090405.jpg


お尻の始末と、最初のご飯の面倒をわたしが見たので、
わたしの足の間を基地にすることにしたようです。
今もいびきかいて足にすがりついて寝てます。

ioelui090405-b.jpg

…というか、立てないからこそさっそくブログを書いてます。
今晩どこで寝せたものか。ここで寝たがった場合今夜わたしの睡眠はどうなるのか。
おっとっとにも、初日にしてはかなりなついてます。

ゆりは予想通り威嚇警戒モード、
とーごは友達になってもいいが、それにしても犬とは意表をつかれたな、モードです。

togoyuri090405.jpg

警戒のあまり、2匹とも大好きな晩御飯が半分しか食べられないで遠巻きに子犬を見ています。
ほんと、迷惑かけて申し訳ない。
ただ、お互い慣れる日は思ったより近いかも、な感触はあります。

あちこちで犬の飼育状況なんか読むと、
徐々に関係を築いて徐々に触らせてもらい、みたいな感じかと思いましたが、
おそるおそるだっこしてみると、あっさり喜ばれてしまいました。
証拠写真を掲載しますが、まあ2,3日で削除っすね(済)。

かわいすぎていい名前が浮かばないのだけが、悩みです。
  1. 2009/04/05(日) 22:28:53|
  2. 犬の話
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春の暴力

最近とみに人のように寝るのが普通になってしまったとーご。
もうあったかいんだから、着ぐるみなんて脱いでいいよ、中の小人さん、とつい声をかけたくなります。
このポーズには、日本の蒲団がよく似合いそう。

togoprim09.jpg


あ、でも。
明日、最短コースで子犬君が家に来ちゃったら…。
彼が新環境に慣れるまで、わたしがかなりつきっきりになるはず。

…ってことは…巨猫ズを洗うのは今日しかないことに気がついてしまいました。

夏にかかると暑すぎてなにかと無理だし、子犬を気にしながらもきついし。
一年に一度、2月か3月に洗っていたのだけど、
わたしも彼らもぼちぼち年だし、大変だからやめようかとか
猫は洗われなくても全然平気なんだから、洗うのは人間のエゴとか、
いろいろな言い訳をしては今年は今日まで延ばしていたのでした。
でもやっぱり、しっとり薄汚れてきた猫たちを見ながら、やっぱりがんばるべきか、と。
よし、かあちゃんがんばるよ、ってことで。

ああ、この拷問部屋(に自発的に入ってきたのは彼なのだが)から出して…

yuriprim09.jpg

今年も湯けむりの中、うーらーみーまーすぅー、なとーご。

uramimasu09.jpg


今年の洗い手の生傷は2か所、
湯加減とドライヤー温度の好みが、2匹とも違う!ことに初めて気がつきました。
奮闘の甲斐あって、ゆりは純白、とーごはふっかふかで熟睡してます。

子犬君がきても、平和に仲良くしてほしいものです。
  1. 2009/04/04(土) 23:49:41|
  2. 猫の話
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ブルい欲望

うちは猫好き一家ということになってはいるけど、
わたしは動物全般好きだし、おっとっとはどちらかというと犬派。
そんなうちでは、長年、犬を飼う話が出たり消えたりしていました。
家庭用に改良されたミニパンダがいたら、ぶっちぎりでそっちなんだけど。

うちの猫たちは、親ばか抜きで人おじせずいい子たちで、
彼らに不満があるわけじゃないです。

でも、うちの猫たちは散歩や海や山のおともはできません。
できる子もいるということで、小さいころ試してみたけど、
二匹とも、抱えて外に一歩でも出ると、ガクブル震える内弁慶です。
わたしも引きこもり気味だけれど、おっとっとは散歩やアウトドアで発散するタイプでして、
おともがいるととっても楽しいのになあということは常々思っていたのです。

そんなわけで、どんな犬が好き?って話が、昔からうちの話題の定番でした。
おっとっとは、見るからに忠実そうで賢い、シェパードなんかが好みです。
わたしは、美しいボルゾイとか憧れるけど、連れて歩くと自分が召使に見えるし、
じゃないとしたら、おばか犬おじさん顔犬が好き。雑種ばっちこい。
オーストラリアで犬テニスをご一緒した、ボニーちゃんがタイプど真ん中でした。

実現しっこない夢の話ってことで、気軽に話し合ってました。
庭付きの家に引っ越す予定もないし、小型犬じゃないと、アパート暮らしはかわいそうだね、
先住猫たちにばかにされないためには、犬くんがひとまわり大きいぐらいがいいかな、
あまり吠えないおっとりタイプの犬種が、周りにも迷惑かけないくていいかも、
じゃあ、性格が予想つかない雑種をいきなりもらうのは、犬初心者のわたしたちには難しいかな…
なあんて感じです。

大きさと、性格の温厚さとおじさん顔…としぼっていくと、
結局ブルドッグがいいんじゃないかなという結論に達してました。
わたしは、当然のように日本で流行の、白黒のフレンチブルドッグを頭に浮かべてました。
でもおっとっとは犬図鑑を見ながら、うー、イングリッシュブルドッグがいい!と言いだしました。

トムとジェリーとかルーニィトゥーンズの、憎めない悪役くんですよ。
ウィンストン・チャーチルにそっくりな、英国のシンボルくんですよ。
確かにあの仏頂面で甘えられるのはたまらんはぁはぁ、だけれども…
わたしにとっては、なんとなーく現実味がない選択でした。
それが、今年初めにしていたお話。

一週間ほど前ぶらりとネット検索で、近郊でブルドッグの仔譲ります、の掲示板告知を見つけました。
たまたまその日、めずらしく会社で朝まで作業のおっとっとに、暇つぶしにいいかなとメールでリンクを送っておきました。

…で、火がついちゃったわけです。
朝までかかった作業とは、自社DVDを何百とコピーするという待ちの多いものだったため、
彼はその間いろいろネットでブルドッグ情報やら画像を見て、がぜん欲しくなってしまったようです。
わたしが送ったリンクの告知主さんは、偶然ですが、感じがいいまじめなブリーダーさんだったというのもあります。
さっそく電話して、今度の日曜日、見に行くことにしました。

見に行くて…その日の夜にはクンクン家で鳴いてたりするんですかね。
まだ信じられないけど、何か状況が動くってこういう勢いのときかも。
顔合わせが今回うまくいかなくても、近いうちに家にブルドッグが来るのはほぼ確実のようです。

←ここをぽちっとすると、今度行くブリーダーさんのホームページに飛びます。
スクロールしていくと、一匹ずつの子犬写真がありますが、上から3匹のうちの1匹が、わたしたちを待っているようです。

実は、見せたかったのはここじゃないです。
おっとっとはうっとりしてますが、まだうちの子と決まったわけじゃないし。
トップの写真の上に並んでいる、イタリア語iインデックスのうち、「chi sono」というのを見つけたらクリックしてみてください。
自己紹介のページなのですが…なんとなく直接リンクははばかられて…。
写真中のブリーダーさんの、あまりのブルドッグ度にのけぞりました。
飼い主と犬が似ている件については、そういうテーマの写真集もありますが、最近見た中で一番びっくりした写真でした。
わたしらもだんだん似ていくのだろうか…ううう。
  1. 2009/04/04(土) 00:31:16|
  2. 犬の話
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またいつか

いつか、書かなきゃいけない話が、といいながら途絶えたことがありました。
書きかけて、消したことが何度かありました。

ひとつは、去年11月半ばに、友人がひとり、亡くなったこと。
うちのまわりでは、「山のクラウディオ」と呼ばれていた人です。
原因は、多発性のがんで、享年は50代半ばを少し過ぎたところ。
うちの結婚式に出席してくれたひとでもあり、
同じように出席してくれたひとも読んでるこのブログには、書いておいたほうがいいかなと思っていました。

この日記を長く読んでくれた人はなんとなーく覚えていてくれるかもですが、
いつか、友人宅におよばれして、「禁断の小鳥」を食べた話をしたことがあります。
そのとき呼ばれて同席していたのは、うち夫婦を除いては、お医者さんが3人というちょっと不思議な顔ぶれだったのですが、そのディナーは実は、彼の余命半年告知の報告と、その後についての作戦会議のようなものでした。
その記事の日付を今見ると、07年3月になっていて、その後半年どころか1年半がんばったわけで、
…でもだからいいじゃないかなんて言えるわけもありません。
自分の終わりを見つめながら、過酷な治療に耐える日々が1年半なわけで、むごいことだったという思いが先にたちます。

亡くなる10日前にも、実は彼の家に昼食に呼ばれました。

彼は、人徳もありますが、愛する家族と心配で顔を見に来る友人に囲まれて、
こんなに愛された末期がん患者がいるものかという様子ですが、
本人は悲しみとおびえをまったく隠していませんでした。

肩を1時間ほどマッサージしながら、どんなに大変かや、痛みはわたしにはわからないけれど、
同じ状況乗り越えた友達から話聞いてるよ、きっと乗り越えられるよ、と言うと、
悲しそうに首を横に振っていました。
ひどいことを言ってしまったのか、許されているとは思いながらもいまだに心残りです。

それでも、冗談言って笑いながら、その後1時間以上も一緒に食事をし(彼は焼きりんごでお相伴)、
最後も、疲れて横になりたいんだけど、その前にシャワー浴びるんだ、なんて言ってたので、
まだまだいける!などと、その日わざわざ呼ばれたという現実を見ないようにしていたのですが。

その週のうちに、緊急入院となり、10日後には長い戦いが終わりました。

彼は地元の高校教師でもあったし、友人もとても多かったので、
各地から駆けつけてきた、何百人もの人で、お葬式の教会はぎっしりいっぱいでした。
うちのおっとっとが、なぜか代表で弔辞を読ませてもらいましたが、
泣けてしまって一苦労だったようです。

この報告をストレートに書けなかったことについては、ひとつだけ言い訳があります。
わたしのSNSでの「マイミク」さんで、同じ状況の人がいたからです。
わたしたちの友人は、こんなに立派に戦ったのだ、と誰かに話したい気持ちはありましたが、
闘病中の人はこんな話は読みたくないだろうと思ったのです。

わたしはそのマイミクさんには会ったこともなく、近しいと呼べる交流もなかったので、
しつこく安否を尋ねることは失礼な気がして、あえてサイト上で訪問することも避けていました。
つい先頃、ふと予感がして、見に行くと、たぶん今年の1月に旅立っていかれたようです。

もし、いつかギャラリーで「比奈一」という作家さんの写真展があったら、お近くの人は見に行ってくださいね。
サイトも閉鎖されているので、リンクでご紹介することができません。
エロスの追及者とよく紹介されていますが、わたしはとても真摯かつエモーショナルな写真だと思います。
知り合ったモデルさんからこんなに心を開いた表情を引き出すことができるなんて、という点では奇跡のような作品です。

二人とも若く、まだまだここにいて、やりたいことがたくさんあったはず。
そして、終わりをみつめながら、長いつらい日々を過ごしたところも同じです。
周囲の人々にとても愛され支えられていたところも。
おつかれさまでした。
また会う日まで。
  1. 2009/04/02(木) 10:06:50|
  2. 綺羅亭日乗
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